ハクゾウメディカル株式会社

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製品開発
ハクゾウのモノづくり

三位一体で、現場の声をカタチに日々、進化する医療・介護の現場。
私たちのモノづくりの答えは、常に現場にあると考えています。
現場の声を迅速にご期待以上のカタチにし、タイムリーに提供すること。
それが、ハクゾウのモノづくりです。

三位一体の体制
現場のいまに迅速に応える

ハクゾウメディカルでは、営業・開発・製造が一丸となって、現場と向き合っています。

医療・介護従事者、患者・要介護者の方々と同じ目線に立って

医療・介護従事者の方々が業務に専念できるように。
患者様や要介護者の方々の負担を少しでも軽くできるように。
医療・介護の理想的な環境に一歩でも近づけるように。
営業・開発・製造は、心をひとつにしてモノづくりをしています。

1.「現場主義」と「プロモーター会議」   2.医薬品・医療機器対象の新製品開発の拠点「テクニカルセンター」   3.「感染予防」と「業務の効率化」をコンセプトに

ハクゾウメディカルでは、営業が受注から納品まで一貫して担当。お客様に信頼していただくとともに、現場の“いま”の問題・課題、既存製品の改善点などを汲み取っています。ニーズが発生すると即座にプロジェクトが立ち上げられ、営業と開発は定期的に「プロモーター会議」を開いてモノづくりを進めていきます。開発が現場へ直接お伺いするのも特徴です。

私たちは、現在のように感染予防が社会問題化する前から、滅菌製品の開発に積極的に取り組んできました。1998年7月、業界に先駆けて開設した「テクニカルセンター」では、薬事法に基づく厳しい承認審査をクリアするために試験を行い、新製品の品質・有効性・安全性の保証に努めています。

開発は、年間数アイテムの新製品をご提案。近年、力を注いでいるのは、「感染対策」に加え、医療・介護従事者の方々の時間や手間を省くだけでなく現場の省資源・省スペースまで配慮に入れた「業務の効率化」です。

徹底した品質管理
「高品質」「安心・安全」をお届けする

人の命や健康と深く関わる製品はすべて厳しい品質管理体制のもとでつくられています。

医薬品製造の「GMP基準」に適合 GMP基準 医療機器の国際規格「ISO13485・2003認証」取得 ISO認証取得
製造拠点 タイムリーに、きめ細やかに

サイズや折り方、包装にいたるまで各現場の声に応えて丁寧に。2つの工場から全国へお届けしています。

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